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「スクールオークション」
今月のピックアップは、今月リリースされる「ヴァージンオークション 背徳の物語」のロイド・A・シマンデル監督の大ヒット作品「スクールオークション」也!
シマンデル監督は、「オークション」にはじまり「プリズンオークション」、「プリンセスオークション」など、アルバトロス・エロスにかかせない作品を製作している。
その中でもこの「スクールオークション」は、一番のヒット作である。
数年前のフィルム・マーケットで、アルバトロスの買い付け担当(男性)が、「今度は女子高生でオークション作品を作ってちょーだい!」と提案したところ、何と快く承諾。かくしてこの「スクールオークション」が生まれたのだった。
今では、監督と当社買い付け担当はツウカアの仲である。そんなシマンデル監督は、ムチ打ち、調教、女体オークション、そしてヘアーが盛りだくさんの「オークション」シリーズを製作しているとは思えないほど、見た目はジョージ・ルーカスばりのロマンスグレーのナイスミドルである。「こんな紳士的な人が、あんなハードな作品を作るなんて・・・。男ってわからない!」(女性買い付け担当談)
と、言うくらいのジェントルマンらしい。
何だか、「今月のシマンデル!」みたいになってきたが、この「スクールオークション」をはじめ、シマンデル作品の出演者の女性たちは東欧の女性が多い。何故かというと、はちきれんばかりのアメリカ女性の肉体を誇示するのではなく、どちらかというと小ぶりで均整のとれている、華奢でもスタイル抜群の東欧の金髪美女が凌辱されているのが、この「オークション」シリーズの醍醐味だからである。納得。
もちろん、その中でも厳選なる審査を通った美女たちが出演している。そして、この審査で重要なのが「お尻」の形状!お尻の美しさには妥協しない。シマンデル作品をご覧になった方は既にご存知の事であると思うが、ムチで打たれた時の尻肉の揺れ、ミミズ腫れになった美しいお尻はもはや芸術である。
当社の買い付け担当も、お尻にはこだわりがあるが、フィルム・マーケットの夜、シマンデル監督とビール片手に一晩中お尻談義に花を咲かせたかどうかは定かではない。どうやら、「今月のシマンデル!」みたいになってきたが(2回目)、「スクールオークション」の見所は学校が勉強を教える所ではなく、性奴隷に調教される場所であり、制服を着た金髪美女たちが、凌辱され、売られていくところである。
是非、今月リリースの「ヴァージンオークション 背徳の物語」やその他の「オークション」シリーズと併せてご覧下さい。
また、「こんなオークション作って欲しい!」という意見がございましたら、どしどしお寄せください! |
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