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「ホネツギマン」のリリースを記念してつくられた、その名も「ホネヌキの湯」です。
骨の色でもある、乳白色の入浴剤となっております。しずかちゃんも憧れる牛乳風呂の気分を味わうも良し、湯船でもよおしてもばれる事の無い気の利いた一品です。中身は伊豆の湯の元ですのでご安心ください。 |
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【グッズ
ヒストリー】
1999年6月5日、「ザ・キャッチャー」という、キャッチャーが殺人鬼となり、いたいけな人々を殺しまくるという前代未聞の作品がアルバトロスよりリリースされた。当然未公開。この「ザ・キャッチャー」をなんとか1本でも多く売り、1人でも多くの人がレンタルしてくれたら、と考えたアルバトロスは、これまた前代未聞の販売促進グッズ(販促物)を作った。それが「殺人バット」である。これは、その後怒涛のように製作されていった販促物たちの記念すべき第一号なのだ。ハリウッド級の作品になると、立看(タテカン)とよばれる大型ポップを作り、レンタル開始を来店者の目につくようアピールしたりしている。だが、我々は場所をとるものより、オリジナルグッズを大量に配ったりすることによって差別化を図ることにしたのだ。予想以上に人気を得た「殺人バット」以後、公開・未公開に関わらず、この販促物を作りつづけることになる。
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