 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
ダグマー・ヴェイナー
ペトラ・スラヴィック
ジャック・ウィンター
マリー・ヴェセック
イヴェタ・ゼルニセク |
|
|
監督:ロイド・A・シマンデル
脚本:カレル・ヒューリッヒ
音楽:クリス・ジョーンズ
編集:ウラジミール・ザン
製作:アン・ウォレス |
|
|
|
汚れ無き処女だけに許される振袖。
帯をほどかれ、調教。
襦袢を脱がされ、お仕置き。
金髪のうなじ、桜色に染まる肌。
いきつく先は、一糸もまとわぬ肉の器。
アルバトロス・ロマン&ロイド・A・シマンデル(「オークション」シリーズ゙監督)プロデュース!
金髪、制服、ムチ打ち、そして振袖・・・。様々な背徳渦巻く「エロスの十二単」、ついに解禁!! 性奴隷養成学校。汚れを全く知らない処女も、卒業する頃には従順さを身につけ、あるとあらゆる性技をたしなむ立派な性奴隷へと成長する。ベロニカは、継娘のジャニスをこの学校に入学させた。性奴隷として高く売り飛ばす為に。ジャニスは、体験入学でこの学校の規律を学ぶ。それは性奴隷となるための第一歩であり、想像を絶する調教と折檻であった。そして卓越した性技を習得した上級生になれば、学長お気に入りの日本の着物を身につけることができる。その頃ベロニカは校内見学をし、レッスンの質の高さを身をもって体験する。着物が醸し出す神秘的なムードとツボを心得た感触、全てが未体験の快楽にベロニカの身体は全身性感帯となる。そしてこの学校ならジャニスを性奴隷に変身させてくれると確信すると同時に、もっとこの快楽に溺れていたいと思うのであった・・・。
アルバスタッフからのコメント 金髪に着物である。処女なので振袖である。ヨーロッパの美少女たちが着物に袖を通し、調教される。このシチュエーションに鼻血噴出である。しかも本作は、アルバトロスからシマンデル監督に製作を依頼したオーダーメイド作品。まさに「世界にひとつだけのエロス」である。こんなエロスがあってもよいではないか、よいではないか。あ〜れ〜。
■エロス
(お肉系/金髪系/オンナの子系)■2004年■2005年5月4日
■95分■アメリカ映画■カラー■英語版■劇場未公開作品■VHS&DVD■R-18
|
 |
 |
|
|


|
関連キーワード
ムチ打ち
尻ジャケ
少女
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |